引越し前
引越し二週間前から一週間前に行っておきたい作業項目です。
(場合によっては当てはまらないものもあると思いますがなるべく網羅的に書いてます。)
| チェック |
チェック項目 |
詳細 |
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転出届けの提出 |
現在住んでいる市区町村役場で所定の用紙に記入して提出すればその場で転出証明書を発行してくれます。引越し前に必ず済ませましょう。 |
| □ |
在学証明等の受領 |
転出校で「在学証明」と「教科書給付明細書」を受領する。 |
| □ |
印鑑登録の廃止届け |
転出証明書の交付が終了してから行う。 |
| □ |
郵便物の転送依頼 |
郵便局で転居用のハガキをもらい、記入して投函すれば、郵便を新しい住所に転送してもらえます。このサービスは1年だけです。 |
| □ |
遠隔地被扶養者証の申請 |
学生で一人暮らしの場合、医者にかかるには遠隔地被扶養者証が必要です。保護者の方が加入している健康保険組合で手続きして下さい。発行まで3週間程度かかりますのでお早めに。 |
| □ |
引越し会社へ見積依頼 |
引越し会社へ見積もりを依頼 (複数から取ろう。) ⇒「e-ひっこし」 。 ⇒引越し比較.COM  取れるだけ見積もりはとった方がよいでしょう。 |
| □ |
引越し会社の手配 |
春の引越しシーズンの場合、なるべく早めに手配しましょう。ホームページから見積もりをとることもできます。 |
| □ |
ガスの開栓手配 |
引越し当日にお湯を使用するには、事前に回栓予約が必要です。連絡先は、ご契約時にお知らせいたします。 |
| □ |
電話の手配 |
個人で電話加入権をお持ちの場合、「116」に電話して移転の手続きをします。新番号はその場で決まります。 |
| □ |
各種住所変更 |
電話、ガス、電気、水道各会社に住所変更を連絡。 |
| □ |
NHK、新聞の住所変更 |
NHKと新聞販売店に住所変更を電話連絡。 |
| □ |
不用品の処分 |
引越し先で使用しない不用品は処分。 |
| □ |
ダンボール箱等の手配 |
梱包用の段ボール箱、ガムテープ等を手配。 |
| □ |
手土産手配 |
引越し先隣近所に手配りする手土産の手配 |
引越し前日
| チェック |
チェック項目 |
詳細 |
| □ |
電気・ガス・水道を止める |
現在のお住まいの電話・ガス・水道を止めます。 |
| □ |
荷物をまとめる |
当日、手持ちで持っていく荷物をまとめる。 |
| □ |
引越し会社への確認 |
車の到着予定時刻等。 |
引越し当日
| チェック |
チェック項目 |
詳細 |
| □ |
当日仕様道具の開封・整理 |
什器類、ふとん等、当日使う道具は早めに開封し、整理しておく。 |
| □ |
ご近所まわり |
隣近所へ用意した手土産を持って挨拶に回る。 |
| □ |
清掃 |
室内の清掃。 |
| □ |
荷物破損状況確認 |
引越しによって破損したものがないか、引越し会社がいるうちに行う。 |
| □ |
買出し |
転出先で不用品として処分し、転入先で当日使用するものを買いに行く。 |
引越後
| チェック |
チェック項目 |
詳細 |
| □ |
電気の手配 |
入居後、ブレーカーを上げれば使用できます。備え付けの使用開始ハガキで使用開始の申し込みをして下さい。 |
| □ |
水道の手配 |
入居後すぐに使用できます。備え付けの使用開始ハガキで使用開始の申し込みをして下さい。 |
| □ |
転入届の手配 |
あらかじめ交付を受けておいた転出証明書と印鑑を持参の上、新住所の市区町村役場で手続きを行います。免許証の住所変更などのために、同時に住民票を発行してもらうと便利です。 |
| □ |
運転免許証の住所変更 |
新住所の所轄の警察署で住所変更の手続きができます。住民票などの証明書が必要です。 |
| □ |
銀行口座の住所変更 |
ご利用銀行支店の窓口に直接出向いて行う。 |
| □ |
クレジットカードの住所変更 |
カード裏面に書かれてある番号にTELし、住所変更を行う。 |
| □ |
あらたに印鑑登録を行う |
転入の手続きを済ませた後に、あらたに印鑑登録を行う。 |
| □ |
転校届け |
「在学証明」と「教科書給付明細書」を市区町村役場に提出。 |