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2007年10月22日

④契約

④契約

 

さて、いよいよお気に入りの部屋を見つけたら契約です。

ここでの注意事項は特にありませんが、契約の内容はきちんと確認することです。

自分に不利な事を言っているようだったら納得いくまで説明を求める必要がありますし、相手の書類に不備があることも稀ですがありますので、きちんと確認しましょう。

特に、敷金・礼金や最初に振り込む金額といった金回りのことは後々トラブルの元になりますのできちんと解決しておきましょう。また、会社などで家賃補助を受けるために支払い証明を求められるような方はこのフェーズできちんといただいておきましょう。

 

ちなみにこの段階にきて値切り交渉しても成功する確立は著しく低いですので、交渉は下見の時にしておきましょうね。。